自分のテニスを探して

  • 2020.02.06 Thursday
  • 23:06

昨日は強風の中、T.S.I.K.Kの5人でレッスンが行われた。

今日はこの名前を思い出すのも一苦労。┐(´∀`)┌ヤレヤレ

「風の中では7割」これが昨日のコーチのアドヴァイスだったとか…

フム ナルホド

木曜午前は寒風の中、S.K.O.Y.T.S.の6人参加。

午後はT.K.H.と私の4人。極寒でボールが弾まない中よくがんばりました。

 

先々週テイクバック対フォロースローは5:5がいいと言われた。

そこで先週は、引き方を工夫しちょっと捻りを入れチャレンジ。

けっこうよく飛んだが、かなり肩が痛んだ。

コーチから「ヌイテ・ヌイテ・ヌイテ」と意味深?な言葉が飛び

どこまでぬくんだろう?

なんて思いながらも力を抜いて打つと

「ハイ・オッケー」と言ってくれたので少し感じが掴めたが

肩の痛みが大きく、このままではマズイと思い

今日はまたまた微妙に打ち方考え方を変えてみた。

すると、なんと、私の望むボールが打てるようになったではありませんか!

コーチからもOK

大収穫!コレコレ。この楽~な感じ。

手のひら感覚で打つ。人差し指でラケットをサッと立てる。フムフム

 

私がレッスンに参加するのは体に負担がかからないテニスを身につけるため。

どこも悪いところが無いように見えると言われるけれど…

それは、コーチのご指導の賜物。本当にありがとうございます。(^_^)

 

治る見込みの少ない体の不具合を紹介しま〜す。

右足はどうも18番と12番かな?

17年前にけがをしたときには12番から親指までがマヒをしてしまい、靴も履けなかった。

神経が切れたらしく、治せないと医者から見放された。

現在はマヒはとれたが右足一本で立っていることができない。

一時期立てるようになったのだが、今は無理。

日常でもテーピング、テニス時は更にしっかりテーピングをしてプレイ。

足が攣るのはこれが一番の原因。今日のレッスンもきつかった〜〜〜

 

「足の甲 骨」の画像検索結果

 

左膝のじん帯は20代の頃山登りで痛め、手術一歩手前まで。伸びたゴム状態。

腰椎はテニスのジャンピングスマッシュで後ろにひっくり返った時痛めどこか崩れた。

 神経が挟まれシビレが出たら手術しかないと警告を受けた。

はスキーで、人と衝突しむち打ちになり変形しており真横まで回らない。

右肩は2年前の夏神経を痛め、ある動きには注意が必要。

 

要するに、綱渡り状態。

これらの不具合を悪化させない自分なりのテニスを探すためにレッスンを受けている。

ゲームだと予測不能な事態で傷めることが多いのでやや遠慮気味。

これからの課題は速いボールへの対応。レッスンが楽しみな今日この頃である。

 

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