今日もあらたな発見感動がありました。
お昼頃、
見慣れた人が見慣れぬ恰好で訪ねてきました。
つまり、
テニスの仲間が(見慣れているお顔デス)
私服(サラリーマンスタイル)で・・・・という意味です。
あぁスズランとりに来たんだ。
と夫(電話で連絡があったようでした。)
へ〜、どこかに植えるのかな?
毒か何か会社で調べるのかな?
とちょっと様子を見に行きました。
ベランダの下はスズランの花盛り(あとで写真のせますね)
ブログに書いてあったからとりにきたんですよ。
と一眼レフの

持参
あ〜あ、何と写真を
とり(撮り)に来たのでした。
まぁ へ〜〜
と意外な趣味に新しい一面を発見
だって、スピードテニスのプレイからは全く想像できません…
しかも しかも
写真見せていただけます?
あら〜〜 \(◎o◎)/!
ドアップのスズラン1輪、とか、せいぜい2〜3輪の図
楚々とした、可憐な寂しげなけなげな感じにおさまっていたのです。
現実は山のように咲いているのですけど…
とっても意外で(失礼)
■■さんって、ロマンティストだったんですね〜。

リアクションは省略
この
意外さに感動でした。 ハイ
ちなみにある人のケイタイの花の写真は、画面いっぱいたくさんの菜の花畑が写っていました。…楚々は一枚もなし…
ヤッパリ だよね
やはりテニス同様、写真の撮り方にも性格が現れるようですネ。
皆さんはどちら派?